βグルカンを
「冷蔵庫」に保管するのは間違い!
室温=常温が
最適な保管場所なのです。

INFO

正しいβグルカンの保管方法

βグルカンは「冷蔵庫」に保管しない方が良いのです。

高純度βグルカン (ベータグルカン)の保管方法としては推奨されるのは、「湿気の少ない冷暗所」です。 具体的には、室温となる食器棚や書棚で十分なのです。人間が生活している程度の室温=常温でも過度な湿気が無ければ、高純度βグルカンの品質は十分に保持できます。

多くの健康食品が「冷暗所」への保管を薦めているはずですが、万全を期して「冷蔵庫」へ保管することはNG=間違いでさえあるのです。

βグルカンは非常に安定している成分なので、長期保管しても多少の高温低音にも品質の劣化は殆ど無く、高い品質を維持できます。

オルタスβグルカン85』の製造は、世界最高の製造工程管理の技術基準であるISO14000に従って製造されているため、最高レベルの衛生管理によって、ある程度の長期保管にも耐えられる商品となっています。唯一に懸念があるとすれば、開封後の湿気と雑菌です。

βグルカンの「冷蔵庫保管」が薦められない理由は、冷蔵庫と室温との温度差で結露が生じるからです。結露した水滴が製品に付着すると衛生的に問題が起こる可能性が生じるのです。だから、室温保管で温度変化が生じない保管方法が推奨されています。

1年間を超えるような長期間の保管の場合には、 冷蔵庫も保管場所の検討対象ですが、 そもそも 数ヶ月以上も先に利用する製品を大量購入することが、特殊な事情が無い限りは推奨されるべきではないでしょう。 『βグルカン本舗』でも「お得」「割安」だからと度を越えた大量購入は薦めていません。

大量の割引セットが用意されているのは、病院関係者や家族、ご友人での共同購入用の品揃えですので、個人様のご購入はお控え頂く様にしております。推奨される購入量は、2, 3ヶ月間にご利用予定の分量を都度に購入されることです。結果として多くのお客様は、カプセルタイプでは 3, 6本の割引セット、粉末タイプでは2, 3本の割引セットを1, 2ヶ月毎にご購入されています。


βグルカンの秘策
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